ピックディレクターシステム バイパス式
高頻度~中頻度多品種アイテムのピッキング生産性の向上。高頻度~中頻度で取り扱いアイテムが多く、オーダーのばらつきが多い集品形態に適応。
ピックディレクターシステム バイパス式の主な特徴
- アイテム数が1.000以上と多い場合に適し、高頻度から中頻度までを1つの方式で集品できる
- ピッキングを必要とするオーダだけがピッキングゾーンに分岐され、メインライン上での集品作業の待ちがなくなりピッキングの生産性が向上する
- ピッキング数量が集品箱のピッキングゾーンへの分岐と同期して順次表示される
- シール値付けシステムとの併用も可能
- (周辺装置の説明)
オートラベラや、自動投入装置などの周辺機器も充実しています。 - (最適なシステム構成)
ピッキング頻度、オーダー数に合わせた最適なシステム構成を提案いたします。今までの100を超えるセンターへの納入実績が、それを証明しています。
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