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和歌山工場設備を刷新しました

2014/11/05

~メーカの原点であるモノづくりを強化~

設備の老朽化が進んでいた和歌山工場の設備を刷新し、生産性向上及び品質向上を図りました。今回の設備刷新は、中期経営計画(2013年~2015年度)の最重要課題である設計・生産改革プロジェクトの一貫として、工場のある有田市の名産品であり日本一の出荷量の「みかん」に因み、Method(やり方) Ideal(理想) KAizeN(カイゼン)の意味をこめて、「みかんPJ」と命名しグローバリゼーションの流れの中で世界に通用するマテハン機器工場とすべく推進しています。

導入設備概要

・タレットパンチプレス・レーザー複合機(ACIES2515T)
・タレットパンチプレス(EM3612ZRT)
・自動倉庫(MARS)
・サーボプレス(SDE2025SF)
・プレスブレーキ(HDS2203NT、HDS5020NT)
・レーザー加工機(F0M2RI3015)
・塗装設備(粉体・溶剤、焼付乾燥炉)

タレットパンチプレス・レーザー複合機(ACIES2515T)

自動倉庫(MARS)

サーボプレス(SDE2025SF)

プレスブレーキ(HDS2203NT、HDS5020NT)

レーザー加工機(F0M2RI3015)

塗装設備(粉体・溶剤、焼付乾燥炉)

本件に関するお問い合わせ先

経営管理部 多川 
TEL:03-5857-3134
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